ことばは光

ことばは光

福島さんが触れ合ってきた、様々な方とのエピソードやニューヨークでの研究滞在中の出来事、お母様との対談など。
[ 福島智著 ]
(2016年、道友社)

ぼくの命は言葉とともにある

ぼくの命は言葉とともにある

副題「9歳で失明、18歳で聴力も失ったぼくが東大教授となり、考えてきたこと」。福島智さんが考える”生きる”について。
[ 福島智著 ]
(2015年、致知出版社)

手のひらから広がる未来

手のひらから広がる未来

大学在学中に突然盲ろうに。絶望して泣いてばかりいた著者は、どうやって一歩を踏み出したか。当会理事・荒美有紀の初めての著書。
[ 荒 美有紀 著 ]
(2015年、朝日新聞出版)

光と音のない世界で 福島智物語

光と音のない世界で 福島智物語

福島智さんの、幼い頃から現在までの様子がつづられた本。小学校中学年~中学生向けの児童書。大きめの活字で、難読漢字にルビ付き。
[ 池田まき子著 ]
(2014年、岩崎書店)

DVD「渚のふたり」

DVD「渚のふたり」

韓国の盲ろう青年とその妻の2年間を追ったドキュメンタリー映画。
バリアフリー字幕と音声ガイド付き。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
(2014年)

指点字ガイドブック

指点字ガイドブック

指から指に伝えることば「指点字」を体系的に
学ぶことのできるガイドブック。
[ 認定NPO法人東京盲ろう者友の会編著 ]
(2012年、読書工房)

※20冊以上まとめでご購入の方には割引価格で販売いたします。
詳しくは東京盲ろう者友の会までお問合せください。

めだかの学校の仲間たち

めだかの学校の仲間たち

盲ろう者ならではの事件や事故、ガンまで。見えない、聞こえない人生を出会った人々を仲間にして、明朗に、自然に生きる!見えない、聞こえない人生を、打たれ強く生きるスピリットを綴ったエッセイ。

[ 山岸康子著 ]
(2012年、思想の科学社)

盲ろう者として生きて

盲ろう者として生きて

幼くして視覚・聴覚を喪失し、深い失意と孤独の中
「指点字」という手段によって他者とのコミュニケーションを
回復し、再生するに至るまでの自伝的論文。
[ 福島智著 ]
(2011年、明石書店)

さとし わかるか

さとし わかるか

指点字の考案者である、福島智さんの母が綴る子育て記。
[ 福島令子著 ]
(2009年、朝日新聞出版)

ゆびさきの宇宙

ゆびさきの宇宙

極限状況で、人はどう生きるのか。福島智さんや
その関係者への膨大なインタビューをもとに、
その人間的魅力に迫る。
[ 生井久美子著 ]
(2009年、岩波書店)

盲ろう者の移動介助

盲ろう者の移動介助

盲ろう者がどのような方法で通訳・介助者から
移動介助を受けているのか、たくさんの例を紹介。
[前田晃秀著]
(2008年、東京盲ろう者友の会)
※10冊以上まとめでご購入の方には割引価格で販売いたします。
詳しくは東京盲ろう者友の会までお問合せください。

指先で紡ぐ愛

指先で紡ぐ愛

光成さんと夫・福島智さんの日常の出来事をユーモアの
ある文章で綴ったエッセイ。テレビドラマ化された。
[光成沢美著]
(2003年、講談社)

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